高校・中学校向け 探究学習サポートプログラム

Seeker(シーカー)とは

CLASS

Seekerは、大学生探究サポーターが学校の探究授業に参加し、生徒の問いづくりや思考の深掘りをサポートするプログラムです。

大学生が「探究サポーター」として学校の授業に参加し、生徒の問いづくりや探究活動をサポートします。

大学生との対話を通して、生徒の主体的な学びを引き出し、「総合的な探究の時間」の授業づくりを支援します。

■導入校
・神戸龍谷高等学校
・神戸学院大学付属高等学校
・神戸市立神港橘高等学校
・兵庫県立伊丹高校
・三田学園高等学校 他

 

「総合的な探究の時間」のお手伝い

FOR TEACHER

「総合的な探究の時間」でこんなお悩みありませんか?

□ 生徒のテーマ設定がうまくいかない
□ 探究が「調べ学習」で終わってしまう
□ グループワークが停滞する
□ 授業設計の時間が足りない
□ 外部の視点を入れたい

Seekerは、大学生スタッフが「探究サポーター」として伴走する対話型探究プログラムです。
2つのプランをご用意しております。

 

プラン紹介

➀通常プラン
探究授業に大学生スタッフが継続的に参加し、考えや悩みを引き出しながら探究を深めるサポートを行います。

➁発表サポートプラン
成果発表や報告会にお伺いし、大学生スタッフが一人ひとりの発表に対して講評やアドバイスを行います。

 

授業の流れ

【1回あたりの授業の流れは下記のようになります。】
➀探究の授業 約50分
・最大10名の大学生スタッフが学校での探究授業のサポートを行います。

➁授業後振り返り 約30分
・生徒の状況や各グループの進捗について先生方と共有を行い、次回の授業における提案などを行います。(実施日ごとに行います。)

探究授業のサポートをご検討の先生へまずは資料をご覧ください。

 

導入された先生の声

NEWS

 

実際に探究プログラムSeekerを導入された先生方に、インタビューを行いました!